>  > どうしても幻影がちらつくからこそです

どうしても幻影がちらつくからこそです

半年ほど前に分かれた元カノのことがいまだに忘れられないんです。だからどうしても幻影を追ってしまうんですよね。さすがにSNSは全部切ったんですけど、切ったからこそ何をしているのか分からないじゃないですか(苦笑)だからか、いろいろなシチュエーションで元カノの存在を期待したり、あるいは感じてしまうんです。風俗でもそうですね。風俗で遊ぼうって思ってホームページを見ていても、気になるのは元カノに似ている女の子ばかり(苦笑)冷静に見るとそこまで似ている訳じゃないんですけど、雰囲気が似ているなって思ったら指名するケースもあります。そして、何となく元カノに似ているなって部分を見つけては満足するんですよ(笑)そんな形で楽しんでいますけど、もはや未練なのか楽しむためのツールなのかよく分かりませんが、風俗で元カノに似ている女の子と遊んでいるとヒートアップしていくのもまた、一つの事実なので、そこで自分なりにいろんなことをって思うんです。

貴重なものは試してみて気付いたんです

風俗はとても貴重なものだと思います。それは間違いないんですけど、実際に遊んでみて気付いたんですよね。ホームページや、あるいは口コミなどを見て貴重な世界だなって思ったわけではなくて実際に遊んでみてこれは楽しいぞって気持ちになったんですよ。女の子との密室での時間は、とにかく貴重なものだなって思ったんです。なぜなら、自分自身のプライベートシーンではそういったシチュエーションがあり得ないことに気づいたからです(苦笑)プライベートで女の子と二人きり…まず有り得ないですよね、自分は。しかも裸の女の子が自分のために尽くしてくれるとなればなおさら非日常感が高まりますけど、風俗ではそれが当たり前なんです。そこまで持ち込むためにはテクニックが必要だとか話術が…とかじゃないんです。追加料金が必要なわけでもないですしね(笑)風俗であればそれが当たり前のように楽しめるとなれば、どれだけ器用なのかも分かるかなって思いますよ。

[ 2018-03-02 ]

カテゴリ: 風俗体験談